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◆No.166 「チビ七五三&初詣の振袖着物」の髪飾り

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 七五三の可愛いつまみ細工の花かんざしをイメージして、赤いビーズを中心にまとめました。髪飾りは髪型を選ばないパッチンピンで留めやすくしています。


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◆No.165 「レトロ黒衿着物」のかんざしビーズ飾り

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 舞妓さんの髪にさす飾りで、十二ヶ月の季節の花をあしらったかんざしがあります。その花かんざしの形を模して、ビーズで作ってみました。花型の淡い黄色のチェコビーズを連ねて、房がゆれるようになっています。先はヘアピンになっていて髪に留めやすいです。
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◆No.164 「リカ舞妓さん」のビーズ飾り

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 リカ舞妓さんのビーズ飾りは、帯留めと髪にさす鹿の子止(かのこどめ)です。「ポッチリ」ともいわれる舞妓さんの帯留めはとても大きく豪華で、宝飾品のように金銀や宝石で飾られた凝った細工のものもあります。リカ舞妓さんでは花型の金具の中心に3mmのマラカイト(孔雀石)・周りに2mmの赤サンゴを配し、アンティークな雰囲気に仕上げました。
 鹿の子止も帯留めと同じデザインです。鹿の子止は年少の舞妓さんの結う「割れしのぷ」という髪型の髷の中心に付ける髪飾りで、これもまた帯留めと同じく古来より様々なデザインがあり宝飾品としての価値も高いそうです。
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◆No.163 「石榴の舞」の首飾り

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 幼SDの平安時代の白拍子装束「石榴の舞」の首飾りは、こちらももちろん石榴石=ガーネットが中心になっています。約3.5mmのガーネットビーズの30cmの輪を二重巻きにしています。濃い赤色で、透けてはいません。
 先端は少し大きなガーネットで8mmの水晶を挟み、赤絹糸の房を付けました。水晶には金色で「四神の龍」が描かれています。

 上着物の水干(すいかん)の、本来なら「菊綴じ(きくとじ)」の位置に、ガーネットのタンブルと透かしパーツのモチーフを付けてあります。菊綴じの本来の目的は縫い合わせの綻びを防止・補強するものでしたが、時代が下がるにつれ装飾として付けられるようになったそうです。

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◆No.162 「瑠璃の月」の首飾り

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 幼SDの平安時代の狩衣風装束「瑠璃の月」の首飾りは、もちろん瑠璃=ラピスラズリが中心になっています。10mmのラピスに、四神(青龍・朱雀・白虎・玄武)が金色で描かれています。8mmのムーンストーン・6mmの水晶を繋げました。ゴム仕様でサイズは17.5cm、人用のブレスレットとしてもお使いいただけます。

 衿部分のボタン・袖括りの緒のビーズはソーダライトで、同じ青色でも石の成分が異なります。
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◆No.161 「桜狐」の首飾り

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 幼SDのキツネ装束着物「桜狐」はピンクづくしなので、ローズクォーツを中心にしました。10mm玉はちょっと大きめですが、よく見ると四神(青龍・朱雀・白虎・玄武)が薄く彫られています。濃いピンクは8mmのロードナイトで、水晶は6mmです。
 ゴム仕様でサイズは17.5cm、人用のブレスレットとしてもお使いいただけます。

 他にも衿部分のボタン・袖括りの緒と袴の足先の紐にローズクォーツのビーズを通しています。



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◆No.160 「小狐丸」の首飾り

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 幼SDのキツネ装束着物「小狐丸」は白と赤色基調なので、首飾りは4mmのカーネリアンビーズに水晶のさざれ石を5個通しました。ジョイントは磁石なので、着脱が楽です。
 他にも両袖の袖括りの緒と袴の足先の紐に6mmのカーネリアンビーズを通しています。

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◆No.159 「陰陽師とキツネの仲間たち」の首飾り

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159_3.pngR工房 ヤフオク! 出品100回記念制作「陰陽師とキツネの仲間たち」から、「陰陽師」「白狐・三尾」「黒狐」「チビ狐」の首飾りです。
「陰陽師」は真ん中の、アメジストの4mmカットビーズの連に水晶とオニキスの勾玉・カーネリアンの8mm玉
「白狐・三尾」は右の水晶の3mmビーズの連に着色サンゴ
「黒狐」は左のオニキスの3mmビーズの連に着色サンゴ
そして「チビ狐」は黒紐にラベンダーアメジストの勾玉を通しました。
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◆No.158 「細川ガラシャ」のロザリオ

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 戦国時代の女性 細川ガラシャの着物セット「細川ガラシャ 信仰の喜び ~洗礼~」「細川ガラシャ 信仰の試練 ~受難~」の2つのロザリオです。最初はただ十字架(クロス)に鎖を通すだけのつもりでした。ところが調べてみると、ロザリオには"「ロザリオの祈り」はカトリック教会における伝統的な祈りで、基本となる祈り方(数え方)が定められていて、珠の数・形状もそれに沿って作られている(ウィキペディア「ロザリオ」より)"という深い意味があるのがわかりました。


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 そこで鎖ではなくビーズを珠として用いることにしました。左の「洗礼」にはカフェモカ色のマザーオブパール2mm・4mmとタイガーアイの3mmビーズ、右の「受難」には金古美色の金属ビーズとブロンズ色のチェコビーズをロザリオの珠と同じ数で糸に通しました。クロスはどちらも金属のビーズパーツです。

 マザーオブパールは白蝶貝(しろちょうがい)のビーズで乳白色のものが多いですが、今回のように薄茶色と白が混じったものをカフェモカ色といいます。






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◆No.157 「青梅雨 1」のアクセサリー

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 「青梅雨 1」のアクセサリーは、アベンチュリンのビーズです。ピアスに4mm・お座敷籠の紐に5mm・帯留めに6mmのビーズを通しました。着物のタイトルにちなんだ「青梅」に見立てています。
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